En.

Approach

まずは、
ご相談から。

新しく作るものも、他社が作って動いているものも、途中から引き取ります。いきなり全部を決める必要はありません。まずは、いまお困りのことを聞かせてください。

お引き受けできること

01

いま動いているシステムの面倒を見る

他社が作ったものでも構いません。読み解いて、直して、育てるところから入ります。

02

古くなったものを作り替える

業務を止めないまま、新しい土台へ移します。一度に全部ではなく、段階を切って進めます。

03

新しく作る

要件を固めるところから、本番公開、その後の運用まで。引き渡して終われる形で納めます。

04

開発のやり方ごと変える

外注費の構造を変えたい、AI を使った体制に移りたい。その移行に伴走します。

進め方

最初から大きく契約する必要はありません。書いてもらう → こちらが調べる → 話す → 秘密保持契約 → 見る → 報告する。ここまで来てから、規模を相談します。

01
事前ヒアリング
フォームで何点かだけ教えてください。5 分ほどで終わります。いきなり時間を取っていただく前に、文字でいただくのは、こちらが準備してから会うためです。
02
こちらで下調べする
いただいた内容をもとに、当日までに調べておきます。初回から中身の話ができる状態にしてお会いします。
03
お話をうかがう
オンライン 30 分ほど。準備した状態で臨みます。
04
秘密保持契約を結ぶ
中身の話に入る前に、こちらから秘密保持契約をご用意します。御社の書式がある場合はそちらに合わせます。
05
現状を拝見する
システムは読み取り専用でお預かりします。稼働中の環境に手を入れることはありません。
06
報告する
いまどうなっているか、どこから手を付けられるか、先に直したほうがよいことは何かを、報告書にしてお返しします。ここまでで一度お止めいただけます。
07
一緒に決める
やること・やらないこと・順序・規模を、報告書を見ながら決めます。
08
手を動かす
実装から本番反映、その後の運用まで担います。進捗と判断の根拠は、そのつど共有します。

大事にしていること

01

調べていないことは、書かない。

02

なぜそうしたかが、あとから追える。

03

渡せる形で、納める。

04

出して、終わりにしない。